原広司
1936年、神奈川県生まれ。東京大学で長く教鞭を執り、世界各地の集落調査をもとに独自の建築論を展開した。
京都駅ビルでは巨大なコンコースと大階段を都市の広場として、梅田スカイビルでは2棟を空中庭園で結ぶ連結超高層として、都市と建築の関係を問い直した。
2件の建築を収録

Photo: 663highland, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons
1936年、神奈川県生まれ。東京大学で長く教鞭を執り、世界各地の集落調査をもとに独自の建築論を展開した。
京都駅ビルでは巨大なコンコースと大階段を都市の広場として、梅田スカイビルでは2棟を空中庭園で結ぶ連結超高層として、都市と建築の関係を問い直した。
2件の建築を収録

Photo: 663highland, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons