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内藤多仲

1886–1970

山梨県生まれ。早稲田大学で教鞭を執り、耐震壁の理論を提唱して日本の耐震構造の発展に貢献した。

東京タワーをはじめ、名古屋テレビ塔、通天閣(2代目)など多くの鉄塔の構造設計を手がけた。

出典:内藤多仲 — Wikipedia

1件の建築を収録

足元から見上げた東京タワー

Photo: Ermell, CC BY-SA 4.0, via Wikimedia Commons